1996年 6月
通巻381号

特集 提言・持続可能な復興まちづくり
 

サステイナブルなまちづくり研究の意味
内藤 正明 サステイナブル・リビルディング研究委員会委員長,京都大学教授
阪神大震災500日の提言
盛岡 通 サステイナブル・リビルディング研究委員会副委員長,大阪大学教授
地域社会の自立的防災力を高める生活システム
サステイナブル・リビルディング研究委員会[生活ワーキンググループ]
 
藤田 壮 大阪大学助手
地域の水と緑を活かし、根づく復興まちづくり
――芦屋市を題材として[水と緑ワーキンググループ]
佐藤 亮 環境科学(株)主任
原田 弘之 (株)地域計画建築研究所
持続可能な交通システム
――阪神地域の自動車交通問題を中心に[交通ワーキンググループ]
森口 祐一 国立環境研究所総合研究官
しなやかな市民参加型復興まちづくり
[市民参加ワーキンググループ]
乾 亨・笹谷 康之・高田 研
環境社会システムの基本構造と実現に向けての方策
[運営幹事グループ]
三輪 信哉・笹谷 康之・藤田 壮
広場AREA――NET/通信が地域を繋ぐB
逢坂 誠二 北海道ニセコ町長
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